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株式会社ソフトビレッジは、地域(高知)から、クラウドとIoTを中心としたソフト開発を行う会社です。

地方の新しいIT技術者の働き方

これまで地方(高知)では、大手下請け、孫請けのソフト開発を営むか、パイの小さい地域の仕事をこなすのが主流でした。
下請け、孫請け、地域の仕事でIT技術者が自身の仕事に誇りを持ち、スキルを向上させ、新たな挑戦をしてきたのだろうか?

ソフトビレッジはこんな疑問から、地方という場所の制約を緩和するクラウドを中心に捉えて、IT技術者が地方の課題に挑戦し、スキルを向上させる新しい仕事のやり方を提唱できる会社を目指します。

パートナーシップのお付き合い

ソフトビレッジは、お客様は大切なパートナーと考え、良い事ばかりでなく、悪い事も正直にお伝えし、一緒にシステム作りを担う覚悟で臨みます。
下請でパートナーシップを結べない関係での開発は、どんなに条件が良くてもお受けできません。
また、仕事を発注させて頂く場合も同じと考えます。

オンプレミスの脱却とクラウドへの挑戦

ソフトビレジではオンプレミスサーバのみの新規開発はお受けしません。
今後クラウドへのシフトが想定され、地震などのリスクが危惧される中、地域のオンプレミスのみの開発が良いとお勧めできないのが理由です。

地方の先端課題とIoTの挑戦

ソフトビレッジでは、地域の課題である農業と福祉の分野でのIoT分野への挑戦を行います。産業や福祉において、ほぼ最下位の地方(高知)だからこそ、この最先端の課題解決に取り組んでゆきます。